令和八年 睦月(1月)・ お正月の御朱印
令和8年1月1日(木・元旦)〜12日(月・成人の日)の期間は、御朱印紙(書き置き)のみの対応とさせて頂きます。1月1日は午前9時からとなります。(大晦日の夜間の対応は出来ません)13日(火)より通常の御朱印のみ御朱印帳へ […]
令和8年 年末年始のお知らせ
令和7年の年末のご案内 年始の諸準備により、御祈願は12月28日(日)までとなります。また、御朱印も12月28日(日)までとなります。新年の御神札(神宮大麻、氏神、竈神)は頒布しております。ご理解、ご協力をお願い申し上げ […]
令和七年十二月「生命の言葉」
務め終へ 歩み速めて帰るみち 月の光は白く照らせり 今上陛下 ― 宮内庁 平成十九年歌会始 お題「月」 上皇陛下宮殿での認証官任命式をお済ませになり、御所へお帰りになる時の情景をお詠みになった御製である(宮内庁ホームペ […]
令和七年 師走(12月)の御朱印
師走(12月)の特別御朱印 ・師走の寒椿(かんつばき)と雪だるま(ゆきだる)・師走の寒椿(かんつばき)と餅つき(もちつき) 御朱印 通年の御朱印です・通常の御朱印「立秋」 (※11月7日より2月3日まで立秋、2月4日より […]
令和七年十一月「生命の言葉」
人生の最大幸福は円満なる親子・師弟の愛情より切なるはなく 野口 英世 野口英世 日本の医師、細菌学者。一歳半の時に左手に大やけどを負うが、恩師・友人・家族の励ましと援助を受けて苦難を克服する。左手の手術により医学のすばら […]
令和七年 霜月(11月)の御朱印
霜月(11月)の特別御朱印 ・霜月の「銀杏(いちょう)」と「菊(きく)」・霜月の「銀杏(いちょう)」と「千歳飴(ちとせあめ)」 御朱印 通年の御朱印です・通常の御朱印「立秋」 (※8月7日より11月6日まで立秋、11月7 […]
令和七年十月「生命の言葉」
世中に 人をそねむは目に見えぬ 鬼よりもたゞおそろしきかな 荒木田 守武 世の中で人を妬む心は目に見えない鬼よりも恐ろしいことである『世中百首(せちゅうひゃくしゅ)』 荒木田 守武 室町末期の伊勢皇大神宮の禰宜。神職の傍 […]
令和七年 神無月(10月)の御朱印
神無月(10月)の特別御朱印 ・神無月の「紅葉(もみじ)」と「神輿(みこし)」・神無月の「紅葉(もみじ)」と「太鼓(たいこ)」 御朱印 通年の御朱印です・通常の御朱印「立秋」 (※8月7日より11月6日まで立秋、11月7 […]
令和七年九月「生命の言葉」
やまとうたは 人の心を種として よろづの言の葉とぞなれりける 紀 貫之(きの つらゆき) 「やまと歌」(和歌)は人の心を種としてそれがさまざまな言葉となったものである。 紀 貫之 平安前期の歌人。三十六歌仙の一人。加賀介 […]










